「知ることで守れる子どものいのちと笑顔~世界髄膜炎デー呼応イベント~」に参加しました

こんにちは。
QOMコミュニケーショントレーナ-
ケアリングクラウンの
ともちゃん(@rnbs_tomo)です。

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4月28日(日)
大阪市総合医療センター
さくらホールで開催された
「知ることで守れる子どものいのちと笑顔~世界髄膜炎デー呼応イベント~」の中で
「さくらホールに笑顔さく~赤鼻クラウンと遊ぼう♪~」と題し仲間たちとクラウニングをさせていただきました。

クラウンメンバーのピアニカ演奏「聖者の行進」に合わせて入場♪

クラウンメンバーの紹介につづき
キッズクラウンからケアリングクラウンの活動内容について説明

そのあと
「幸せなら手をたたこう」
「ジャンケン列車」

を子どもはもちろん、大人たちも巻き込んで楽しみました。

ジャンケン列車ではだんだん長くなっていった列車がスーツを着て椅子に座っている男性の前に到着。それまでは見て楽しんでいた男性も列に加わりました。

写真掲載許可の関係でこちらに投稿できないのが残念なくらい、みなさん素敵な笑顔でした。

子どもが楽しむ様子も心がにこっとなりますが

ジャンケンして勝っても負けても笑顔になってはしゃぐ大人たちの様子はなんだか嬉しさが増します。

わたしがクラウンになって感じた一番の喜びは大人が子どもに還る時間の楽しさ。

子どもが子どもらしくいられるためにも、まずは大人が子どもに還る姿を見せていくことが大切だと思っています。

そんな空間作りを積極的にしていきたいなと想いを新たにした一日でした。


↑右から
ブース出店をされていた
一般社団法人日本保健福祉ネイリスト協会の認定校
福祉ネイルスペースPetal代表の土橋麻子さん
福祉ネイリストの藤原愛さん
クラウンともちゃん
クラウンフォトグラファーしほちゃん

私は、いつかクラウン×福祉ネイルで世界中を飛び回りたいと夢をみています♪


↑右から
クラウンふぁーきー
NPO法人しぶたねの シブレンジャー


↑今回のクラウニングリーダー
ラブリー♡クラウンひろっぺ